長崎旅行。犬とおでかけ。長崎県東彼杵町「道の駅 彼杵の荘」へ行きました

名前:ジュン

  • 生まれ:2017年3月28日
  • Mix犬 オス(シェットランド・シープドッグと柴犬)
  • 体重:17.1kg(2023年10月時点)
  • 好きなもの:芋、散歩、女性の方
  • 嫌いなもの:雷、大きな音、バイク

2023年12月 記述

道の駅 彼杵の荘

名称:道の駅 彼杵の荘(そぎのしょう)住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町彼杵宿郷747−2道の駅 彼杵の荘HP (←外部リンク)

「道の駅 彼杵の荘」は長崎道の東そのぎICを降りるとすぐに到着します。地元の名産品を取り扱う物産や屋台、食堂があります。

入口のお店で「茶ちゃ焼き」が売られています。東彼杵町の名産品であるお茶と餡で作られた回転焼きのような焼き物です。

甘すぎずに美味しかったです。

彼杵の古墳

道の駅の隣には「彼杵の古墳」があります。芝生はキレイに整備がされています。入口には水車もありました。

水車は動いてはいませんでした。RVパークもあるようですが、休止していました。

敷地の中には建物とドーム型の建物があります。

「歴史民族資料館」「体験工房」。正直、何の体験工房なのか分かりません。

彼杵の川から大村湾

彼杵の古墳はそんなに広い場所ではありません。このまま彼杵の川から大村湾に合流する場所まで行ってみます。

道の駅 彼杵の荘の裏手側に向かって歩きます。太陽の光が差し込む方が大村湾です。

すぐに彼杵の川が目に入ります。川沿いに歩くと大村湾が見えてきます。川沿いを歩く際は「私有地」に入らない様に注意してください。

立ち入り禁止の立て看板が見えます。恐らく間違って入る方がいるのでしょう。

川沿いを歩くと大村湾に降りる事が出来ます。引き潮だったみたいで岩肌が目立っています。

ちょうど日の出の時間帯だったのでキレイでした。

ここの潮の香りは初めてだったのでジュンくんのクン活が激しいです。

少し大村湾で遊んでから道の駅 彼杵の荘へ戻りました。

車での休憩に道の駅だけではなく裏手の大村湾まで足を伸ばすのもオススメです。

さんぽ部の活動レポートはこちらから是非読んでみてください。

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